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Cloudflare 従量課金 費用試算カリキュレーター

共通のトラフィック量を入力し、利用しているプロダクトにチェックを入れると、合計の月額費用が試算されます。 単価・無料枠は Cloudflare 公開ドキュメントの記載値を初期値としていますが、契約形態やボリュームディスカウントにより 実際の請求額と異なる場合があります。正式な見積もりはアカウントチームにご確認ください。

合計費用

$0.00
下記でチェックしたプロダクトの合計(月額)

共通トラフィック入力

単位は数値のままでも、K/M/Bを選んで小さい数字で入力してもOKです(例:22.77 + M)。

利用するプロダクト

Log Explorer 最初の10GBが無料、以降 $1/GB(単価は契約形態により異なる場合があります)

既定の原単位(フィールド構成「最小構成」)は、以下の8フィールドを取得する場合の実測値です: RayID, EdgeStartTimestamp, ClientIP, ClientRequestHost, ClientRequestMethod, ClientRequestURI, EdgeResponseStatus, OriginResponseStatus
Contract限定オプション:Extended Retention(最大2年保存)を追加する — 追加 $0.10/GB/月
フィールド構成 / 単価のカスタマイズ
標準構成は上記8フィールドに加え、ClientRequestUserAgent・ClientRequestReferer・ClientRequestBytes・EdgeResponseBytes・CacheCacheStatus・ClientCountry・ClientSSLProtocol・EdgeColoCodeなど一般的な追加フィールドを含む例です。 フル構成はRequestHeaders/ResponseHeadersオブジェクト、WAFAttackScore等のWAF検出スコア群、Bot Management関連フィールドなど、利用可能なほぼ全フィールドを含みます。
Cloudflare公式のhttp_requestsデータセット記載値(平均レコードサイズ1.56kB、最大レコードサイズ9.76kB)を基準に、標準構成・フル構成の原単位を概算しています(公式には個別フィールドごとのバイト数は記載がないため、この2点の代表値からの概算です)。最小構成の原単位はdomoreでの実測値です。
$0.00
月額の推定Log Explorer費用
月間取り込み量(推定)0 GB
無料枠消化0 GB
課金対象GB0 GB
従量課金分$0.00
無料枠 従量課金分
トラフィック規模別シミュレーション
倍率リクエスト数/月PV/月取り込みGB/月月額費用

Workers 利用量からFree/Paidを自動判定。Paid: 基本料$5/月 + リクエスト1,000万/月・CPU時間3,000万ms/月が含まれ、超過分はリクエスト$0.30/M・CPU時間$0.02/M ms。Free: リクエスト100,000/日・CPU時間10ms/実行の上限内は課金なし

実行中の実CPU時間(壁時計時間ではない)。シンプルなAPIレスポンスなら1〜10ms程度が目安。
Freeプランの上限(リクエスト100,000/日 ≈ 月間300万、CPU時間10ms/実行)以内であれば自動的にFreeプラン($0)として計算し、超過する場合は自動でPaidプランの計算に切り替わります。 実際の上限は日次リセットのため、月間合計が300万を下回っていても、特定の日にアクセスが集中すると上限に達する可能性があります。
$0.00
月額の推定Workers費用
自動判定プランFree
基本料金(Paidプラン)$0.00
リクエスト数(合計)0
無料枠超過リクエスト0
リクエスト従量分$0.00
CPU時間(合計 ms)0
無料枠超過CPU時間(ms)0
CPU従量分$0.00

R2 Standard: ストレージ無料10GB・以降$0.015/GB/月、Class A無料100万/月・以降$4.50/M、Class B無料1,000万/月・以降$0.36/M。Infrequent Access: 無料枠なし、ストレージ$0.01/GB/月、Class A $9.00/M、Class B $0.90/M、取得$0.01/GB。いずれもegress無料

Log Explorerで取り込んだログを毎月R2にエクスポートし、指定した期間分を累積して保管するケースを想定しています。保存量 = Log Explorerの月間取り込み量 × 保存期間(ヶ月)。
この保存量は「保存期間(ヶ月)分のエクスポートが貯まりきった後の、定常状態での保存量」です。右側の月額は、その定常状態が続く1ヶ月分の請求額であり、1年分を貯めて12で割った平均額(按分)ではありません。利用開始直後は貯まっている量がまだ少ないため、実際の請求額はここに満ちるまで徐々に増えていきます。
書き込み・一覧など。エクスポート/アーカイブ用途では月1回程度の書き込みが中心のため少なめが目安です。
読み取りなど。過去ログの調査などまれな読み出しが中心の場合は少なめが目安です。
$0.00
月額の推定R2費用
保存データ量0 GB
ストレージ従量分$0.00
Class A従量分$0.00
Class B従量分$0.00
ストレージ無料枠 ストレージ従量分

Image Transformations 無料枠5,000ユニーク変換/月、以降$0.50/1,000変換。ユニーク変換=(元画像+パラメータ組み合わせ)ごとに月内で1回だけ課金され、キャッシュが切れて再リクエストされても同月内なら再課金されません(公式仕様)。共通トラフィック入力(リクエスト数/PV)の従量には連動しません — 下記のカタログ画像数×バリエーション数×アクティブ率のみで試算します。

サイト上でリサイズ/最適化(変換)の対象となる、変換元画像のユニークな枚数です。ロゴ等の固定アセットは含めません。
1枚の元画像に対して実際に使われるパラメータ組み合わせの数です(例:サムネイル/中/大の3サイズ → 3)。同じ幅でAVIF/WebPなど複数フォーマットを配信する場合は1つの変換として数えられます。
カタログのうち、その月に少なくとも1回リクエストされる画像の割合の目安です。トラフィックが多くカタログが比較的小さいほど100%に近づき、カタログが大きく長尾のアクセスが多いほど低くなります。厳密な数式では出せないため、実測やアクセスログを基に調整してください。
$0.00
月額の推定Image Transformations費用
画像×バリエーション(総組み合わせ数)0
ユニーク変換数(推定)0
無料枠超過分(変換)0
変換従量分$0.00